楽健道「楽健術」について
楽健道「楽健術」について「手診」について
「楽健術」は、日本の理念である古神道を基とした「和の手当て」です。
アプライドキネシオロジー(AK)に、日本の和の心を取り入れ、大和の毉療をつくりました。
楽健道のAKは、A=ありがとう K=感謝 です。
医療という字の元は「毉療」と書きました。
「医」という字は、箱に入った矢を表し、この矢は邪や魔を祓うという意味があります。
「殳」という字は、この矢を扱う人のあり様やあり方や人間性を表します。
「巫」という字は、神と人の間をつなぐ存在。感謝と祈りを捧げて祈祷・祭祀を行う人という意味があります。
このことから分かるように、元々毉療とは感謝と祈りの世界だったのです。
楽健術は「型」で学びますが、手当ての型そのものが祈りです。
楽健道では、一家に一人整体師の育成に注力し、ご興味があれば、どなたでも習得できるプログラムをご用意しております。
京谷が直接伝授いたしますが、「型」通りに手当てをすれば、力が発揮できるようになっています。
ご家族や、社員の健康サポートのために、学んでみませんか?
先ずは、【楽健道特別体験会】にご参加ください!
オンラインでも参加いただき、体験いただけます。
質疑応答もあります。
もちろん、治療家・セラピストの方も大歓迎です。
必要な方にこの情報が届きますように。
感謝
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