代表挨拶

『楽健道への想い』

〜楽しみながら共に歩む健やかなる道〜

『楽健道への想い』京谷達也 楽健道の目指すべきは、他律と自律の融合させ、楽しく医療維新を行うことです。
これから、日本社会は超少子高齢化社会に突入していきます。
2025年には、医療・医師・看護師・介護士・病院が追い付かなくなると言われています。
そこで、(他律)身体を診るスペシャリストを育成すること、(自律)自分んで自分を自分にする自律できた人を増やしていくことが急務であり、医療費削減・介護費削減に大きく貢献できると思います。
これを実現する為には、治療家やセラピストが大きく意識改革し自らの可能性に挑戦しもっと本物に触れ、本質を学べる環境が必要不可欠であるため、この度、須田先生と共に『楽健道』を立ち上げました。

楽健道の中で楽健道(他律)と体幹チューニング(自律)が融合し共に成長していきたいと思っています。

先人たちの知恵や魂が注がれる、楽健道&体幹チューニングの施術は精鋭無比であり、その施術のクオリティの追求は永遠に尽きることはないし、絶対に妥協することはできません。
また、自分自身の素材を、磨くことを怠ることなく鍛錬し、自身の存在価値・意義に気づき、時流を読み今の時代にふさわしい個々の進化成長が不可欠です。
楽健道は、「肚の練れた人間力溢れる」仲間と共に、切磋琢磨できる環境を整備していきます。

そして、いつも私たちを支えてくれている、家族やスタッフ、同志のみんな、患者さんに敬意と感謝を忘れず、最善を尽くして生きます。
それが愛すべき未来への使命であり、天との約束です!

楽健道が未来に向けて進化し、社会に喜ばれる存在であり続け、驚き溢れるチューニング・パフォーマンスで笑顔を広げ、楽健道生みんなで楽しみながら、少子高齢化社会を元気にしていきましょう!

楽健道は、患者さんの夢や願いを一つひとつ叶えていくことこそが、愛すべき子供たちの未来につながる道だと信じています。

感謝

楽健道
代表 京谷達矢
掲載書籍・監修DVD
医道八策